名古屋市では5月も「児童虐待防止推進月間」です。
オレンジリボン児童虐待防止啓発活動の一環として
東海ラジオ「みんなのcafe」コーナー制作協力をしました。
番組は「きくち教児の楽気!DAY」毎週土曜日 09:00~11:00
5月19日はゲストに「ハーレーサンタクラブ名古屋」の皆さんにお越し頂き
児童虐待防止を電波から訴えました。お疲れさまでした!



愛知県稲沢市/子ども第三の居場所・いなざわ拠点/生き抜く力を育む/学習支援/ICT教育/みんなのcafe/子ども食堂/不登校児・中退者支援
名古屋市では5月も「児童虐待防止推進月間」です。
オレンジリボン児童虐待防止啓発活動の一環として
東海ラジオ「みんなのcafe」コーナー制作協力をしました。
番組は「きくち教児の楽気!DAY」毎週土曜日 09:00~11:00
5月19日はゲストに「ハーレーサンタクラブ名古屋」の皆さんにお越し頂き
児童虐待防止を電波から訴えました。お疲れさまでした!


平成30年4月22日(日)晴天の中、「たんぽぽまつり」が開催されました。
障がい者福祉サービス事業を行っている「社会福祉法人たんぽぽハウス」の主催です。
施設利用者から地域の子どもたち高齢者まで集うこのイベントも今年で21年目。ノーマラーゼ―ションの実現も遠い将来の話ではないような気がしました。


3月17日(土)池田公園ぬくもり音楽祭に参加・支援しました。
今年で3回目のこの企画は、様々な子どもたちを支援しようとシンガーソングライターの「ななせじゅんこ」さんが企画・主催。当協会も微力ではありますが協力させて頂きました。
「命を大切に感じるぬくとい社会づくり」
当日集まった寄付金や売上は「ハタチ基金」への寄付や養護施設の子どもたちへの音楽支援に活用されるそうです。
今年のチャリティーバルーンは262個が放たれました^^

2月3日(土)稲沢市の名古屋文理大学文化フォーラムで開催しました。
講演者は岩井貴生氏(元通信制・単位制高校校長)「どんな時代でも生き抜く自己確立の方法(東宣出版社)」の著者で当協会の顧問でもあります。
*詳細はこちらでご紹介頂けました




◆最優秀賞(作文部門)田原啓吾(NPO法人ルーキーズ)
◆最優秀賞(メッセージ部門)関口貴羅(名古屋国際高等学校2年)
◆市長賞 川瀬暖乃(稲沢西中学校2年)
◆教育委員会賞 坂倉里咲(牧川保育園・年長)
◆井上凛賞 今泉翔太(名古屋みらい高等学院)
◆きくち教児賞 西原未来(甚目寺南中学校3年)
◆特別賞 のな(一宮特別支援学校・高等部)
◆特別賞 匿名(稲沢市内小学生)
◆特別賞 匿名(高校生)
◆特別賞 吉住夏(通信制高校)
おめでとうございます!
東海ラジオで【みんなのcafe】が来年からスタート!

きくち教児の楽気!DAY(土曜日08:00~12:00)隔週10:00台
「子どもたちがイキイキ生きる社会づくり」を応援している方々をお迎えし
パーソナリティーのきくち教児、青山紀子がお話を伺います。
初日の1月6日は、当協会参与 原岳男(心理学博士、教育カウンセラー)が生出演します。
先日、当協会から寄贈しました「どんな時代でも生き抜く自己確立の方法」。
著者は協会顧問の岩井貴生先生。
稲沢市内図書館三カ所及び市内全ての中学校に置いていただきました。
祖父江の森図書館、平和町図書館共に予約待ち状態です。
現在、稲沢市立中央図書館で1冊借りることができます(8月29日現在)
